2022年10月17日から11月17日までの2歳・1歳出資馬の近況まとめです。
2歳馬では、この中間にYGGのトレブランシュが初勝利。
我がチーム全体としても、これがこの世代の初勝利になりました。
他にDMMのオーヴァルブルームとモルトヴェローチェがデビューし、それぞれ7着・2着。
2戦目を走って6着となった広尾のドンカルロも含め、それぞれに敗れたりとはいえ見所もあるレースぶりであり、次走以降の上昇に期待です。
一方、現状で未デビューの組(9頭もいる)には具体的な予定が立っている馬はおらず、さすがに焦りも募ってきますが……。
まあ気長に待つ以外
出来ることはないので……
1歳馬はYGGの秋募集で2頭、DMMで新たに1頭を加え、これで世代の出資馬は13頭。
そろそろチームの全容が固まってきました。
あと1頭だけ様子見中の馬がいますが、既に予算もオーバーしているのでそろそろ打ち止めにするハズ。
きっとね?
当歳では広尾の秋募集でゴッドフロアー22に出資し、彼がこの世代最初の出資馬という事になりました。
これから長くお付き合いしていきたいものです。
2歳出資馬たちの近況
以下、各馬の現況への所感です。
広尾サラブレッド俱楽部
2戦目を迎えたドンカルロは6着と着順を落としてしまいましたが、現状では馬体に問題はないようなので、また次に期待。
テラステラが帰厩、セントアイヴスに帰厩予定、カグヤが入厩、ソアヴィータが本州移動と、他の馬たちにもそれぞれに動きは出てきています。
カグヤ(栗東・池江泰寿厩舎)牝・新馬

11月12日に、ようやく栗東・池江厩舎への入厩が果たされました。
待ってました!
「このタイミングでトレセンの環境に馴染ませていければと思います(11月14日近況・池江師)」というコメントなので、仮に順調にゲート試験をクリアできたとしてもそのままデビューする可能性は……という感じではありますが。
それにホンネを言えば、5月には北海道の吉澤ステーブルでのBTC坂路調教で13~15秒台で走っていて目立った頓挫もなかった割に、随分入厩まで時間がかかったなというのがここまでの経過における正直な感想。
気性面・馬体の成長面に課題を抱えた馬である事は重々承知ですが、それでも近況コメントだけを追っていればもう少し(いやかなり)早く入厩していてもおかしくはなかったように感じられますが……。
まあ広尾の近況報告はだいぶ検閲が厳しい様子(「実際の現場からの報告」→「近況コメントへの翻訳」も結構な超訳っぽい気がする)なので、表に出てきた字面から受ける印象より実際の気性面にかなり問題があった(過去形ではなく現在進行形かも?)のかもしれませんし、近況だけからの印象で一概にどうこうは言えないのですが。
14日近況では入厩を許可した理由として「牧場でだいぶ安定して乗れるようになっていましたので(池江師)」となっているので、裏を返せばそれまでは安定して乗れていないと調教師に判断されていたという事なのでしょうから。
とはいえこれもまた
近況コメントからの印象では
ありますがね。
遺伝子型はTT型なので成長は遅いのが当然とも考えられますし。
ただなんにせよ、これでやっと競走馬としてのまともな第一歩を踏み出すことが出来そうです。
まだ春の大舞台にも
ギリ間に合うかも!
入厩と言う目出度い出来事があったのになんか不満たらたらみたいな文章になってしまいましたが、期待が大きい故の事とご容赦ください。
これで私も今日からモンペ!
え? とっくになってた?
ちょっと出遅れましたが、ここからは順調に進んでいってくれることを願います。
テラステラ(栗東・矢作芳人厩舎)牡・未勝利

チャンピオンヒルズでの調整を経て、11月10日に栗東帰厩。
外厩では「見た目は子供っぽい印象」「経験の浅い2歳馬ですから色々と課題がある」とは言われていますが、「だいぶ走行フォームが良くなってきました」「坂路で楽に時計が出る感じも悪くない」などとも言われており、手応えは決して悪くない感じ。
帰厩後11月16日に厩舎の重賞勝ち馬ホウオウアマゾンと併せてCW7Fを一杯に95.7-79.4-65.3-52.2-38.5-12.6(8)。
ラップはややチグハグな印象を受けますが全体時計は悪くなく、出走に向けての態勢は整ってきているようです。
上がりがかかっているのは今までの実戦における経緯からも不安ですが、レース当週という訳でもないのでそこまで気にする必要もないでしょう。
ないよね?
いずれにせよ、態勢が整ってきたのならば矢作厩舎が出走まで時間を開けるとも考えづらいので、妥当なら12月の初頭、早ければ11月最終週にでも復帰戦を見られるかもしれません……と思っていたら、17日の近況で11月26日の阪神芝1400戦もしくは翌27日の阪神芝1200戦に坂井瑠星騎手で向かう予定と発表されました。
夏とは一味変わった姿を期待!
ソアヴィータ(栗東・四位洋文厩舎)牝・未入厩

10月25日にグリーンウッドに移動。
移動前には三嶋牧場・西舎共同育成場で坂路15-14-13まで出来るようになっていたそうですので、ひと頃の軽く絶望的な状況からはだいぶ持ち直してきていたようですが、北海道在厩時の430キロ(10月14日近況)から本州移動直後は407キロまで馬体重を落としてしまっていました。
こればっかりは
どうにもならんかなあ……
しかし今回は回復も早く、11月15日の近況では430キロに戻ったと伝えられています。
とはいえ食べたものがなかなか身にならないのは変わってはいないようですが、環境変化には既に対応し、調教の動きは悪くなくクセもないとの事。
一筋の光明が見えた?
まだまだ良化が必要な状況ではあるでしょうが、この馬もTT型ですし、ゆっくりとでもこのまま成長していってください。
ドンカルロ(栗東・高柳大輔厩舎)牡・未勝利

11月12日の未勝利戦(阪神・ダ1400)で2戦目を迎えましたが、レースの流れに乗り切れず6着敗退(→レース記事)。
残念な結果でしたがスタートは今回もかなり良く、得るものが何もなかったわけでも無かったと思います。
レース後も体調に問題は無く、様子を見られているところ。
11月17日の近況更新によると、本来はすぐ放牧に出る予定でしたが飼い葉食いもよくテンションもこの馬としては落ち着いているという事で、回復状況次第では12月の中京での続戦を考えられているようです。
次走で早速巻き返し期待!
セントアイヴス(美浦・中舘英二厩舎)牡・新馬

NSR在厩。
9月末には体力不足で調教師から帰厩を却下されてしまいましたが、リフレッシュを挟みつつ15-15の乗り込みを重ねてきた結果、11月後半ごろに帰厩するお許しを得ることが出来ました。
ようやく……
カグヤとは逆に最初の入厩は早めでしたがそこから長かった……。
外厩からは「体調は高いレベルで安定」「筋肉量が増えつつ引き締まってきました」と良い状態である事が伝えられているので、ゲート試験にも既に合格(2度落第したとはいえ)している身でもあり、順調なら12月中にデビューする事も出来そうです。
そろそろ新馬戦除外ラッシュの時期なので、狙ったレースにスムーズに出走できることを祈って。
ここからが本番!
ワラウカド
クリプティクコードはゲート試験合格後一旦放牧。
ヘリックスは入厩後またも頓挫。ヒズハイネスは外厩、ミロスラヴァは北海道。
ポーレットが栗東帰厩予定ですが、全体的にはなかなか態勢が整いません……。
クリプティクコード(栗東・藤原英昭厩舎)牡・新馬

10月20日に栗東入厩を果たし、11月2日にゲート試験合格。
そのままデビューまで行けるかとも思いましたが、その後調子落ちとの判断で状態回復・体力面の強化の為に外厩に出されることになりました。
体力強化ミッションがあるという事はすぐに帰ってくることはなさそうなので、これで年内のデビューは厳しい状況に。
正直残念。
藤原師からは「面白い素質を持っていると感じます」「能力面では上を狙えるだけの素質があり結果に期待していきたい」というコメントも出ているので、その言葉を信じて待ちます……。
ヘリックス(美浦・大竹正博厩舎)牡・新馬

10月22日に美浦に帰厩しましたが、25日の調教後に歩様に乱れが発生。
あああ……
恐れていた「出走目前→頓挫」のサイクル再び、いや三度。
「アスファルトでの歩様チェックで軽い跛行」「レントゲン・エコーなどでの所見では異常が見られない」「蹄のチェックを丁寧に進めても異常が見られない」と、8月頃の頓挫とよく似た状況。
以後は消炎鎮痛剤を処置して在厩のまま様子を見られており、16日の近況では減薬しても歩様に問題がないという状況まで良化してはいるとの事ですが、原因が不明なままなので安心はできません。
一応、「薬の量を減らしていったところでも問題が見られなければ動かしていくことになります(11月9日近況)」と言われてはいますが……。
仮にこのまま問題ないという状況まで回復したとしても、またも1ヵ月ほど調教を休んでしまったので鍛え直しとなるでしょうから、年内デビューは論外でしょうね。
しかし、そんなことよりもまずは無事に回復してくれることを願います。
どうか大事にはなりませんように。
信じて待ちます……。
ヒズハイネス(栗東・斎藤崇史厩舎)牡・未入厩

チャンピオンヒルズ在厩。
移動当初は体力強化メインの調整でしたが、11月からは坂路15-15を取り入れるなど負荷が増やされています。
とはいえトモの力不足を毎度指摘されるなど、まだまだ良化途上。
しかし順調であるのは間違いなく、「調教師と情報共有しながらゲート試験などのタイミングなども見計らって行きたい」との外厩コメントが出ているので、入厩もあるのかもしれません。
仮に入厩したとしてもデビューまではまだまだ時間を要するでしょうが、とりあえずはこのまま無事に進んでいってくれれば。
ポーレット(栗東・吉岡辰弥厩舎)牝・新馬

チャンピオンヒルズ在厩。
坂路4F58秒の時計でずっと調整されており、順調。
11月11日近況では火曜(8日)に坂路4F56秒を行い、「想定していたよりも良い手応えで登坂しており、調教後も反動なく進められています」という事を来場していた吉岡師に伝えたところ、近々入厩させたいという話になったようで、17日の更新で明日(18日)栗東帰厩になると発表されました。
馬体重は467キロ(11月11日近況)とだいぶコンパクトになってしまいましたが、言及されていないので特に問題は無いのでしょう。
順調なら12月中にデビューできそうなので、期待したいと思います。
我がワラウカド勢の
希望の女神様っ!
どうかよろしくお頼み申し上げます。
ミロスラヴァ(美浦・林徹厩舎)牝・未入厩

ファンタストクラブ在厩。
10月21日近況で軽い疝痛の兆候が見られたというヒヤリとする報告がありましたが大事なく、体重を落としてはしまったようですがすぐに調教を再開。
ここひと月は脚元に問題があるという報告もなく、体調面は落ち着いているようです。
現在はコンスタントに調教も行えていますが、馬体重が欲しいこともあってまだしばらくは北海道で乗り込む形になる模様。
それもやむなし。
頓挫を繰り返しているこの馬にとっては、はっきり言って「無事にデビューすること」が当面の目標。
どうかこの後はこれ以上の脚部不安や体調不良は起こらず、無事に進捗していけますように。
YGGオーナーズクラブ
2走目を迎えたトレブランシュは完勝。
しかし、レーヌドゥールの方は……。
レーヌドゥール(美浦・尾関知人厩舎)牝・未入厩

スピリットファーム在厩。
ゲートには手こずりつつも概ね順調な感じで推移し、入厩時期を検討するという話も出てきていましたが、10月27日の更新で右前の外側に深管骨瘤を発症したとの報告。
11月3日の近況ではすぐに注射を打って調教ペースも落としたことで落ち着いたということで一安心でしたが、今度は11月17日の近況で「先週金曜日に左トモの歩様が悪くなりまして、かなり痛がる」という報告が。
えええ……
「左トモをつくのが痛い」「左の腰の関節が打診すると少し反応がある」という事で、「恐らく左トモの下の方だとは思いますが、まだ原因と場所がはっきりしていません。週末あたりに種子骨や繋ぎのあたりをレントゲンで確認する予定です」と……。
現在は発症直後からは多少はマシな容体ではあるようですが痛みが引いているわけではなく、状況は良くなさそう。
なにとぞ大事には
なりませんように……
トレブランシュ(美浦・稲垣幸雄厩舎)牝・1勝C

中間の歩様の乱れから状態面に一抹の不安を抱えながら臨んだ10月22日の東京芝1400戦でしたが、すべての不安を吹き飛ばす逃げ切り完勝(→レース記事)。
10月27日にリフレッシュとメンタルケアの為に森本スティーブル美浦エリアに放牧に出されました。
一時は12月10日のつわぶき賞(牝馬限定1勝C・中京芝1400)も次走候補になっていたようですが、体がそんなに戻っているわけではない為輸送が懸念されるという事でパスし、春菜賞(例年通りなら2月東京芝1400の牝馬限定1勝C戦)を視野に入れて調整していくことになりました。
だいぶ先やな……
ちょっと残念な気持ちもありますが、そもそもレース前には体調不安があったわけですから、激走後にクールダウン期間を長めに取るのは安全面を考えると当然かもしれません。
早熟血統でもありませんし、勝ち上がった事で焦る必要性もありませんしね。
次走体調万全で
連勝キメておくれ!
DMMバヌーシー
オーヴァルブルーム・モルトヴェローチェが東京開催で相次いでデビュー。
2頭ともにレース後は短期予定の放牧に出ています。
オーヴァルブルーム(美浦・斎藤誠厩舎)牝・未勝利
10月30日の東京芝1800戦でデビューし、7着(→レース記事)。
直線で進路が狭くなるなど内枠が仇となってしまいましたが、それでも勝ち馬とそう着差があったわけでもなく、目途は立ててくれました。
レース後は微妙に順調さを欠いてはいますが、上手くいけば12月中の出走があるかも。
モルトヴェローチェ(美浦・大竹正博厩舎)牡・未勝利
11月5日の東京芝2000戦でデビューし、2着(→レース記事)。
勝ち馬には力及びませんでしたが、3着馬には最後まで抜かせず、見事な勝負根性を発揮してくれました。
レース後は体を減らしてしまっているようですが、年内の出走も視野に入っているようです。
1歳出資馬たちの近況
以下、各馬の現況への所感です。
広尾サラブレッド俱楽部
最新の近況は10月14日なので新しく記せることは無し。
デプロマトウショウ21(美浦・栗田徹厩舎)牝

チャンピオンヒルズ在厩。
サンドクイーン21(栗東・松永幹夫厩舎)牝

チャンピオンヒルズ在厩。
サンライズシェル21(栗東・清水久詞厩舎)牡

吉澤ステーブル在厩。
ステラリード21(栗東・矢作芳人厩舎)牡

シュウジデイファーム在厩。
ワラウカド
最新の近況は9月28日なので新しく記せることは無し。
ファハンミューラ21(栗東・矢作芳人厩舎)牡

キトゥンズロア21(栗東・藤原英昭厩舎)牡

ポウリナズラヴ21(栗東・藤原英昭厩舎)牡

ナンシーフロムナイロビ21(美浦・嘉藤貴行厩舎)牝

YGGオーナーズクラブ
秋募集でプレインズウーマン21とビジュートウショウ21に出資しました。
プレインズウーマン21(栗東・寺島良厩舎)牡

森本スティーブル在厩。433キロ(11月12日近況)。
現在は坂路で週2回ハロン18秒のメニュー。年末には15秒まで行きたいとの事。
乗りやすく走りもまとまっておりバランスが良く、現状は特に気になる所はないとの事。
早めのデビューを視野に入れて進めていってもらえるようです。
楽しみ!
ビジュートウショウ21(栗東・庄野靖志厩舎)牝

森本スティーブル在厩。463キロ(11月12日近況)。
現在は坂路で週2回ハロン18秒のメニューだが、この中間に馬体重の減少が見られたため休みを挟み、結果良くなった。
年末には15秒まで行きたいというのはプレインズウーマン21と同じ。
最近はピリッとした所を見せるようになっている。
スピード調教に行こうと思えばいつでも行ける状態ではあるので、馬の状態を見ながらやり過ぎない程度にどこまで進めて行けるかという事がポイントだそうです。
こちらも楽しみ!
DMMバヌーシー
概ね順調。
新たにパセンジャーシップ21に出資しました。
カンデラ21(美浦・手塚貴久厩舎)牡
順調。
シャンパンルーム21(栗東・武幸四郎厩舎)牡
まあ順調……かな?
パセンジャーシップ21(美浦・戸田博文厩舎)牝
広尾の秋募集で1歳馬に出資しなかった為、代わりに様子見していたこの馬に出資しました。
ダート馬かもしれませんが、巨体を生かして活躍してくれることを期待しています。
当歳出資馬たちの近況
以下、各馬の現況への所感です。
広尾サラブレッド俱楽部
広尾の秋募集でゴッドフロアー22に出資。
ゴッドフロアー22(栗東・矢作芳人厩舎)牡

木村秀則牧場在厩。
離乳を終え、当歳8頭による昼夜放牧で管理中。
当歳にして既に筋肉ムキムキのマッチョマン。このまま無事に成長していってください。
全体の所感
2歳馬はデビューした馬が14頭中未だに5頭という状況ですが、残りの組で年内にデビューできそうなのがポーレットとセントアイヴスくらいという状況なので、半数が3歳デビューという事になりそう(デビューできないとかは考えません!)。
とはいえデビューした5頭は、新馬勝ちこそいませんが初戦は2着3頭・3着1頭・7着1頭という結果で、トレブランシュは2走目で勝ち上がってくれたので、デビューさえできればむしろ成績は恵まれている方だとは思うのですが……。
それでもヤキモキするのは仕方ない。
未デビュー組にはかなり厳しい状況の馬も何頭か居ますが、どうにかデビューにまでは漕ぎつけて欲しい。
トレブランシュ以外のデビュー済みの馬たちはそれぞれ年内にあと1走くらいはしてくれそうなので、贅沢を言えばそこで勝ち上がってくれれば嬉しいのですが、まあそんなに甘くは無いでしょうかね。
しかし皆力があるのは初戦で示してくれているので、常に期待は持ってレースを見られるのはありがたいことです。
1歳馬たちはまだどうこう言うほどの段階ではありませんが、とりあえず皆無事に育っていってくれますように。
出来れば来年の今頃にはチームの4分の3くらいはデビューしていてくれると嬉しき。
それでは今回はここまで。
お読みいただき、おおきにありがとさんです。
(記事中の写真・公式情報は広尾サラブレッド俱楽部様・ワラウカド様・YGGオーナーズクラブ様各公式HPより許可を頂き掲載しております。また、DMMバヌーシー様にはブログ運営の通知を行い認知を得ております。DMMの記事に公式HPの写真等は使用しておりません)
